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更新したら有効期間が以前よりも短くなっている場合があるが、なぜか

主要ブラウザーのSSL証明書最長有効期限に関する新しい制限適用開始を受け、有効期限が1年(398日)を超える証明書の発行が出来なくなっております。

更新時に注意書きがあるほか、弊社ホームページ内「お知らせ」欄も併せてご参照ください。

https://www.rapid-ssl.jp/news-archives/315

 

更新の通知自体は以下の日程で送信しております。

90、60、30、21、14日前:技術担当者
7、0日前、7、14日後:技術担当者・承認者

ただし、90~30日前に更新処理を行った場合は、証明書の有効期間の開始が発行日からとなることもあり、上記の398日の制限を受け、以前の証明書よりも有効期間が短くなってしまいます。

ただし、オーダー自体は従来の更新時と同じ期限となっております。
オーダー満了日から397日前を過ぎた時点で「再発行」していただければ、オーダー満了日までの証明書が発行されます。
(再発行された証明書及び中間証明書のインストールが必要です)

 

ご不便をおかけし申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

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